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T4Cシステム解説


基本的操作

左クリック

移動は左クリック押しっぱなしでカーソルを矢印にする

すると押している間矢印の方へ歩く

移動先クリックではないので注意

 

左のダブルクリックで様々なアクションが起こせる

宝箱や扉をあけたり、物を拾ったり

ただし十分に歩いて近づいてたらでないと無理

 

また、NPCとの会話も出来る

これは遠くからでも可能であり、

店の人間などに店の外から買い物が出来る

 

また、左クリックは攻撃にも使う

カーソルを敵にあわせると剣のマークに変わるので、

その状態で左クリック押しっぱなしにすると

その間敵を攻撃し続ける

また、shiftを押しながら左クリックおしていると、

その場を動かずに攻撃を行う

 

右クリック

基本的に右クリックは、名称表示に使う

アイテム、人物、敵の名前が分かる

敵、アイテムは一見同じでも実は別物ということがあるので

一応確認したほうがよい(goblinなどが種類多い)

特に敵は攻撃中でも調べれるので見ておこう

 

ESC

ゲームオプションの設定やゲームの終了

特に画面下にちらついて邪魔なshoutはOFFにするといい

F2

バックパック内のポーションを使用する

F3

スペルブックにてメモライズした呪文を使用する

Ctrl+左クリック

メモライズした呪文のディスチャージ

Ctrl+C

画面隅に剣のマークが点灯し、

PCをモンスター同様攻撃できるようになる

同様の操作で解除できる

Ctrl+I

バックパックを開く

中のアイテムをドラッグし、別に開いたステータス画面に落とすと

装備、ただし同種装備が装着済みだったり条件足りてないと無理

ゲーム画面に落とすとアイテムを捨てる

アイテムをダブルクリックする事でその場で使用となる

Ctrl+K

習得したスキルや特殊能力が表示される

Ctrl+L

その世界にいるPCの一覧が表示される

Ctrl+P

スペルブックを表示し、魔法をメモライズできる

Ctrl+S

ステータス及び装備の表示

装備をダブルクリックする事で装備解除

ただし呪われた装備ははずせない

Alt+F4

ゲームの強制終了


レベル

T4Cはレベル制であり、一定のXP(経験値)をためることで、

次のレベルになることが出来る

XPは敵を倒すことでの手に入るが、大きいのはNPCの

依頼を完遂した時に入るボーナスXPである

レベルが上がると能力値に5点を振り分けることが出来る

振分けは自由であり何回かにわけて行ってもよい

(次の武器の必要STRを知るために一点ずつ加算してみるなど)

町から出るには7、8レベルは欲しいといわれているので、

それまでは町の教会、墓地、ケーブなどのダンジョンで稼ごう



能力値

strength(筋力)STR

物理攻撃のダメージに関係する

武器の装備をするのに必要

一部の必殺技の習得に必要

endurance(耐久力)END

HP(生命力)、及び所持アイテム重量に関係する

一部の武器と防具全般の装備に必要

agility(機敏さ)AGI

この値が高いとAC(防御能力)が上がる

一部の必殺技の習得に必要

wisdom(知恵)WIS

僧侶系の魔法の習得に必要

willpower(精神力)WIL

魔法に対する抵抗に必要

intellect(知力)INT

魔法の習得に必要

luck(運)

様々な事に影響

一部の必殺技の習得に必要


装備

ctr+sで現在の装備を見ることが出来る

初期の装備の多くはキャラクターの見栄えをよくするためのもので

防御能力(AC)の無い物が多い

布の服やズボン、ベルト、靴やグローブ、マントなどがそれである

しかし、ないと大変貧しい姿となる

とりあえず防具はEND25のleather armorまでは着ていたい

このENDなら、一通りの文化的な服装が可能

道具屋の女性から買えるiron ringはACが上がるので必ず二つつけておきたい

(教会ダンジョンでも結構落ちている)


会話

NPC

NPCをダブルクリックする事で会話に入る

相手のセリフの白字はキーワードであり、

その事について触れると話が続き、何らかの依頼をされたりする

 

相手セリフが疑問形で?でしめられているときは、

YESかNOで答えることで会話が継続する

依頼を受けるか?などの大事な質問もあるので

このことは忘れないようにしておこう

 

workと聞く事で仕事を依頼されることがある

とりあえず会ったNPCすべてに聞いておくほうがよい

また、依頼なのだからその会話内容をある程度理解する必要がある

依頼を果たしたら、またその人物にworkとはなせばいいだろう

ex.教会入口付近をうろつく赤い服の男が簡単な依頼を頼んでくる

 

byeということで会話を打ち切る

誰かが会話していると他の人が利用できない事もあるので

用事が終わったらbyeといっておこう

 

商人にbuyまたはlookというと商品一覧を見せてくれる

sellというとその商人が扱える物で、

バックパックに入っている物を売れる

装備しているものは装備解除しないと売れない

 

魔法や必殺技を教えてくれるNPCにteachまたはlearnというと、

習得可能なものを教えてもらえる

金の他にskill pointが必要になる

spellやskillというと何が習えるか教えてくれる

その技名を聞くと習得条件も教えてくれる

skill pointはレベルが上がると補給される

 

訓練士にtrainということで様々な技のskillを上げる事が出来る

最初はattack(攻撃命中)とdodge(回避)スキルしかないが、

新しいスキルを習えばそれもtrainしていくことが可能

attackの訓練士は町の噴水付近のorcなど

dodgeの訓練士は違う町にいる

その他skillの訓練士はそのskillを伝授してくれた人である

金の他にskill pointが必要になる

 

聖職者や町の竜などにhealということで回復をしてもらえる

ただしある程度レベルが上がると有料になる

 

PC

普通に打ち込んでenter押すと発言

頭の上に文字が出て周りの者から見える

 

「:内容」と打ち込む事でゲーム内の全員に

聞こえるように話す(shout)

 

「/人名 内容」と打ち込む事でどんなに離れていても

人名の相手に話し掛けれる

この人名はある程度省略可能

(頭3文字ぐらいでも届く)


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